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整体すなおす

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ニューライリメディ療法について

情報を転写した特殊な水を使います

大切なことは安全に心と身体に作用する
効果的な治療法であること

ニューライリメディ療法のメリット

  • 変化が、その場で分かる
  • 効いていないことも、その場で分かる
  • 口に入れないから安全・安心
  • 気功のように施術者によって強い、弱いは無い
  • 患者さんも変化を体感できる

「効いていないことが分かるのがメリット?」と思われるかもしれません。

それも含めて、数多い代替療法の中から当院が採用したおすすめの療法なのか説明していきます。

研究会では腫瘍が小さくなる、圧迫骨折の痛みが数回で楽になるなど、通常の施術では考えられない結果が報告されています。
当院の経験でも肝硬変の方のアンモニア数値が正常範囲に戻った、靭帯が伸びてユルユルだった足首が安定した、骨の内部で血種ができるような打撲の痛みが翌日には動かせるようになった等、自分でも驚くような変化が起きています

更に研究が進んでいきますので、まだまだ大きく発展していく療法です。

※効果には個人差があります。全ての方への効果を保証するものではありません

ライフ周波数生みの親、レイモンド・ライフ博士

画像の説明を入力してください(フォントが小さく設定された文章です)

ニューライリメディ療法は情報を転写した特殊な水を使う療法です。

その特殊な情報というのがレイモンド・ライフ博士が発見したライフ周波数です。
全ての物質が固有の周波数を持っていることは量子論の父マックス・ブランク(1856~1947年)によって立証されていましたが、ライフ博士はヘルペス、ポリオ、破傷風、インフルエンザなど多くの病原を破壊する周波数を発見・記録しています。
そして固有の周波数であることからその他の細胞には一切害を与えないとも言われています。

そして周波数を利用したがん治療の実験も行っていて、結果的に100%の効果があったそうです。

そのようなライフ周波数は現代では様々な形で治療法として活用されていますが、ライフ周波数を水に転写して安全な形で使えるようにしたのがニューライリメディ療法になります。

※ライフ博士やその周波数療法についてはネット上にたくさん情報がありますのでここでは詳しくは書きません。検索してみてください。

ここからはホメオパシーなどの他の代替療法の問題点を知ることで、
あなたにどのようなメリットをニューライリメディ療法がもたらすかなどをお伝えします

整体すなおすの考え
  • 感染症や外傷などの急性期には投薬や外科手術などの西洋医学は有効性が高い
  • 慢性症状や精神的な病には伝統療法・代替療法が有効
  • 科学は発展途上で完璧ではないので解明できないことも多い
  • 治療法は安全性と有効性が大事
  • 全ての治療法には例外があり、盲信は危険

整体すなおすは伝統的な整体技術や東洋医学の考え方をベースに様々な手技療法を組み合わせています。伝統療法・代替療法と一般に呼ばれます。

また有効性があると聞けばヒーリングやアロマテラピーホメオパシーにフラワーエッセンスなども学び試してきました。また国家資格を持っていますので、その過程や現場で西洋医学の知識もありますし、いい点も悪い点も見てきました。

それが上記の考え方に繋がっています。

一番に大事なことは安全であること。その次は有効かどうか。

もともと理工系の人間なので科学的な説明があるに越したことはないと思っています。
しかし残念ながら3000年以上続く東洋医学の経絡やツボの効果を科学的に説明できていません。

有効だからこそ続いているので科学がまだまだ発展する余地があると思っています。

近年、エビデンスと言う言葉が一般的になってきました。
根拠に基づいた医療を重要視するのです。

しかし医療の現場では矛盾していることばかりに見えました。

画像診断でヘルニアと言われ手術したのに取り除いても痛みが無くならない。
逆に画像ではヘルニアがあるのに痛みもしびれもない方がいる。

運動や食事でよくなる高血圧や糖尿に薬を飲ませ続ける。
その結果、患者はどんどん元気がなくなっていく。
こんなことがエビデンスに基づいていると言えるのかどうか。
あなたはどう思いますか?

それでは患者さんも幸せではないとわたしには思えます。

ならば安全ならば可能性がある治療法を使いたい。
エビデンスがあるに越したことはないが、それよりも重要なことがあるのでは。
そんな想いで様々な治療法の可能性を探っています。

ホメオパシーの特徴と問題点

まず最初にホメオパシーについてお話しします。
「科学的ではない」と否定的な意見もあるのですが、200年以上続いていることからも分かる、身体が良くなると期待できる療法です。
イギリスでは女王の担当医にホメオパシー専門医がいるなど認められています。

考え方でも書きましたが、ただ盲信せず、良い点だけでなく気を付けるべき点も含めて、お伝えします。

※ホメオパシーの情報はネット上にたくさんありますので、ご自身でもお調べになることをおすすめします。

人は光や自然からエネルギーをもらいます

人は周りの影響を受ける

ちょっと想像してみてください。イライラしてる人と一緒にいると、どんな気分になりますか?
ニコニコ笑顔の人なら一緒にいたいですか?

薄暗くジメジメした場所に住みたい人は少ないのでは?
海や山など美しい風景に包まれた時、気持ちいいですよね?

人は周囲の何かにものすごく影響を受けているのが分かります。

科学的でない=効かない?

調べると分かりますが科学的に否定する意見がホメオパシーには多くあります。
ホメオパシーはドイツの内科医が生み出した200年以上続いている治療法です。

そんなに長く続いているのに日本では賛否両論あります。
賛否両論あるホメオパシーを、なぜ整体すなおすは支持するのか?

それは問題点を知れば、使い方しだいで期待できる治療法だと分かっていただけるはずと思っているからです。

最初に書いた通り、人は周りの環境にものすごく影響を受けます。
見えるもの、紫外線や赤外線などの見えないものなどありますが、そのようなあるパターンが空間を伝わっていくことを波動といいます。
ホメオパシーなどの直接的に作用しないで持っている波動で作用する治療法を波動療法といいます。

直接的に作用する科学的な成分を含まないから否定的な意見も多いのですが、この世の中まだ科学で解明できないことは多いものです。
科学で証明できないからと有効性があるのに使わないのはもったいないと思いませんか?

わたしは鍼灸あマ指の国家資格を持っていますから東洋医学の有効性を良く知っています。
効くことを経験して知っている方も多いでしょう。

しかし3000年以上と言われる東洋医学の経絡やツボも科学で解明できていません。
でも有効であると認められ世界中で役立っています。

世の中に科学で証明されていなくても役立てて利用されていることはたくさんあります。

※参考リンク「科学的」であることは万能ではないいまだに科学的論理的に~

 

そもそも「ホメオパシーはプラシーボ(偽薬効果)だ」と言っている人でも、プラシーボが科学的にどのように作用しているのか分かっていません。
プラシーボ効果は科学的に解明されていないのですから。

ただホメオパシーで事故があったことは事実

(有名なのはビタミンK事故

この事故はホメオパシーを知っていれば使い方がおかしいのが分かります。
それも後ほど触れていきます。

科学が追い付かず証明されていなくても正しく使えば有効だからこそ200年以上続いているのでしょう。
ただ、その人に合ったホメオパシーを見つけ出すのが非常に難しい。

基本的に1週間から1ヶ月もたってから効果判定するから実際に合っているか、効いたかの判断が検証し難いのです。
1ヶ月もすれば良くなったとしても本当にそのホメオパシーが効いて治ったのか因果関係が分かりづらいし、悪くなっても他の要因の入ってくる可能性がありますから。

またホメオパシーなど民間療法でよく使われる「好転反応」という言葉があります。
症状が治る前に一旦悪化することを指しますが、本当に好転反応なのか単に悪化しているのかの判断も、とても難しいものです。

ホメオパシーで良くならなかった例で、「好転反応だから大丈夫」と言われ使い方続けたが結局症状は改善せず悪化してしまったなどもあるので、効果の判定は慎重にしなければなりません。
 

海外では認可された国もあるのですが日本では医薬品ではありません。
しかしホメオパシーのレメディは砂糖玉やアルコールなどを用いており口から摂取する必要があります。
その衛生管理や成分などにも問題があると考えます。

 

更に単に症状を診るのではなく、個人それぞれの個性や気質など全体を診て処方を決めるのが本来のやり方です。
それを3,000種類以上あるレメディの中からその人に合ったレメディを選び出すのは本当に難しいものです。

処方が複雑すぎて本当のホメオパシー専門家が少ないので効果の判定がより難しいと思います。

そのようなことから、わたしも効果が期待できる療法だとホメオパシーに関心があっても専門家として学ぶことをしませんでした。

「その人に合ったレメディを探す」一番重要な点が難しくことが最大の問題点です。

白い粒がホメオパシーのレメディ

ホメオパシーの可能性

まとめると重要なポイントは3つあります。

・科学的検証や事故は薬の様に処方したのが、そもそも間違い
・それぞれの人には望む治療法を選択する権利がある
・科学的な治療法で上手くいかない事例が多いのだから、処方の問題点をクリアーできれば大いに可能性のある治療法である

ホメオパシーは同種療法とも言われます。
症状を起こす物質を極限まで薄めたものを処方するからです。

先ほどのビタミンK事故の例ですが、ビタミンK不足でビタミンKのホメオパシーを使うなんてありえません。
薬の様に使うものではないのですから。

ビタミンKが不足して出血傾向になるなら、ビタミンKが不足している時に出る症状と
同じ症状を起こす「出血傾向になるホメオパシーを処方する」のが正しいはずです。

処方が間違っているのだから効果は期待できないのは当たり前のこと。

この事故の問題は別の点にあるでしょう。
医療機関にかかる患者さんは標準医療を期待しているでしょうから、ホメオパシーを望んでいなかったはず。
その意思を尊重せず身勝手な行動をした助産師が責められるべきで、ホメオパシーの有効性は別に議論する話題でしょう。

その点がビタミンK事故の大きな問題で、ホメオパシーの効果とは切り離して考えるべきです。
そもそも、正しい処方がされていないのですからホメオパシーが効くか以前の問題なんですが。

その逆にホメオパシーのような代替療法に可能性を感じるなら試してみたいと思う方へ、効果的な提供方法があるべきだと感じます。
なぜなら現代医学で治らない病気、良くならずに苦しんでいる患者さんがたくさんあるからです。

つらくて病院へ行っても、検査で問題なし、とりあえずの薬を飲まされ相手にしてもらえないと困っている方が大勢いるので代替療法の可能性をより探っていく時代なのではないでしょうか。

人は周りの波動によってものすごく影響を受けます。
だからその人がその時に必要な波動を用意できれば、いい方向へ変化していきます。

いかにその人に合った処方をできるか、有効なレメディ(ホメオパシーの治療薬)を選べるかが大事です。

つまり最大の問題点の「適切な処方が難しく効くかわかるまで時間がかかる」こと、それを解決できれば、とても使いでのある療法であり現代医学で治らない症状も改善できる可能性がある療法です。

以上の可能性と問題点を踏まえて次はフラワーエッセンスをかんたんに説明していきたいと思います。

フラワーエッセンスリメディについて

波動療法のジャンルでホメオパシーと同様に世界中活用されているものにフラワーエッセンス療法があります。物理的な成分を含まない点は同じですが、作り方や使い方が全く異なるものです。

フラワーエッセンスは1930年代のイギリスの細菌学者で医師のエドワード・バッチが体系づけた、花のエネルギーを水に転写して作ったもので、特に精神面への効果が期待できる療法です。

現在、世界中で様々なフラワーエッセンスがありますので、その効果は多くの方が感じている療法になります。

緩やかな作用で合わないレメディを使っても副作用はないと言われていますが、好転反応が出るケースもあるようです。

 

事故などの例は無いようですが、やはり効果を実感するまでに期間がかかり合っているのかが判定しづらく、好転反応なのか悪化なのかの判断基準もないことが問題点と感じます。

そしてエネルギーを転写した水(防腐剤としてブランデーやワインビネガーを含む)を直接口にするので、やはり衛生管理など気になるところです。

しかしここで重要なことは水にエネルギーを転写でき、それが人に影響を及ぼすことが出来ると言うこと。
情報を水に転写できて、それを安全かつ有効に活用できれば大いにメリットのある治療法になります。

問題点を解決するニューライリメディ療法

ホメオパシーとフラワーエッセンスの2つの問題点

・本当に合っているのか判断する有効な活用方法

・衛生管理などの安全面

を解決しているのがニューライリメディ療法になります。

最初のメリットに書いたようにニューライリメディ療法は、数秒から1分程度で有効かどうかが分かります。選んだレメディが今の身体に必要なものなのかを常に身体の反応をみながら確認しているからです。

だからこそメリットの2つ目にあるように「有効でないこと」も短時間で判断できます。
好転反応か悪化しているのかがレメディを使った時点で分かっているので、迷うことがありません。

そしてニューライリメディ療法はライフ周波数を転写した水を飲用する必要はありません。身体の必要な部分に近づけることで反応が起こるからです。衛生上の心配はありません。

もちろん盲信することは危険です。2016年に高徳治療院の星先生がこのライフ周波数を水に転写して身体が反応することを発見してから100名を超える治療家がニューライリメディ療法を学んでいます。

安全かつ有効な療法であることを日々の臨床の中で確認していますが、例外的な事例がないとも限りませんので常に身体の反応をみて経過も注意深く観察していきます。

多様なライフ周波数

そしてニューライリメディ療法の最大の特徴は「ライフ周波数」を用いていることでしょう。

ライフ周波数には様々な病原菌やウィルス、内臓、筋肉や骨格、デトックス効果など多様な作用をもたらすことが確認されています。そしてホメオパシーやフラワーエッセンスもライフ周波数と同様に飲用せずに身体に反応させられることが分かってきました。

ニューライリメディ療法はこれから先、更に多くの恩恵をお届けできるように発展してくことでしょう。

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